稼ぐ力をつける!内部監査人の自己研鑽

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内部監査ご活躍あなたへ

 

「リカレント教育、ご存知ですか?

あなたが、内部監査という専門職の業務を担当されているなら、公認内部監査人(CIA)資格取得を目標に「リカレント教育」を始めませんか?

 

 

リカレント教育とは?

リカレント教育は、いま注目を浴びている「社会人の学び直し」に関連するワードであり、政府も国をあげて、社会人の学び直しやリカレント教育に力を注いでいます。

 

「リカレント教育」が必要な理由

日本政府が「リカレント教育」に目をつけているのは、次のように整理できます。

年金制度を維持したい
できるだけ労働人口の増やしたい
60歳以上の方に就業してもらいたい
「早めに専門知識・技術の習得せよ!」
リカレント教育が大切

 

【注】
広義のリカレント教育の定義では、シニアの生涯学習も含みます。
しかし、現在、普及が求められているリカレント教育は、「稼ぐ力」を
身につける教育(自己学習を含む)と捉えるべきでしょう。

 

大前研一氏も、著書:稼ぐ力をつける「リカレント教育」で、次のように述べています。

これからの時代は、60歳から75歳の「魔の15年」を乗り切り、障害にわたって豊かに生き続けるためにも、国民一人一人が「稼ぐ力」つけるしかない。

※ 現役世代の人は、年金の受給開始年齢が75歳まで引き上げられることが当然起きうることだと頭の片隅に置いておく必要がある。(同著より引用)

⇒すでに令和3年4月から「65歳までの雇用確保(義務)&70歳までの就業確保(努力義務)」(高年齢者雇用安定法)といった動き出始めている。(筆者追記)

21世紀型のライフモデルにシフトするためには、「生涯現役」を前提とする必要がある。

 

専門性を証明するための資格

内部監査の専門性を証明する資格として、公認内部監査人(CIA)があります。
公認内部監査人(CIA)は、内部監査の専門性を証明する国際資格(グローバル・スタンダード)です。
公認内部監査人(CIA)の資格を活かして、事業会社の内部監査室長などに転職された実例もあります。

 

あなたも、CIAを取得して、「稼ぐ力」を増強しませんか?

 

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